はじめに

やる気をなくしてしまったこの1年間。2012年1月の日経新聞に東日本震災復興支援機構の記事を見る。その時、中小企業診断士の求人を見つけたのをきっかけに試験制度を調べてみる。10年前と比べると診断士の試験制度が大きく変わっている。これまでも中小企業支援協議会では、診断士が関与して、重要性の変化は感じていた。これだ!!新たに挑戦することが見つかった。中小企業診断士の勉強をして、資格を取得、診断士の仕事をやろう、と。やり方次第では、勝算あり!!

2012年8月6日月曜日

解答速報


解答が一番早いのは、大原が14時だと思い込む。

それでも、どこか早いとこがないかと検索する。

すると、13時前に大原の解答速報が更新(実は、協会から10時に出ていた)。


まず、安心な中小企業政策から、かなりの高得点。間違いは6問のみ。やはり、できたと手ごたえがあるときの点数は違うと改めて、認識する。
 

次に地雷の法務。明らかなケアレスミス2問判明するが、科目合格。ヤッター!!


MY地雷の情報システム。足切はクリアーするが点数が伸びず。やばい。


このあたりから、自己採点をびびりながら、やり始める。なぜななら、貯金が初めて減ったため。


次に企業経営。答合わせを進め、手に力が入る。正解20問を超えたところで安堵。しかし、手ごたえあったのに、点数が伸びず、どうにか足切をまのがれる程度。増々、貯金がなくなる。


最後、運営管理。半分は出来ていると思ってはいるが・・・。

製造分野、ボロボロ。商業で持ち直し、どうにか足切クリアーするが(この辺から手が震え始める)、物流の正解が伸びない。やばい。

点数をびくびく、しながら数える。

実は、最後の運営管理で何点取ればいいか、把握してなかった。

49点!!想定外の点数。


合計点を見たら、ぴったり420点。シビレマス。


マークミスがないことを願うのみです。

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